スマートマルチクッカ―の未来予想図
スマートマルチクッカ―で色々調理しながら未来の形を想像してみた(*’ω’*)。
家事労働の中でも食に費やす時間はやはり多い”(-“”-)”。
メニューを決める→食材を買う→調理する→片づける…等々
スマートマルチクッカ―が進化し続ける未来は?
①メニューを決める
②クッカーが食材を注文
③自動調理
ムダなく、ムリなく、短時間クッキングは、家族の誰もがスイッチオンで出来上がる。
高齢者は火事のリスクを予防、サポートなしで自分に合う食事が可能だ。
自動クッカーは健康を気遣い、話の相手をしながら楽しい食事を演出してくれるかも。
しかし?
機器だけが早い進化を遂げたとしても人が使いこなさなければ意味がない。
「わからない」「使えない」では「便利」は「不便」でしかない。

チャレンジこそが「進化」をもたらす。
予想のつかない未来の形がすぐそこに迫っているのかも(^_-)-☆
